説教主題_2019_08_25◆伝道礼拝◆戸川偕生牧師

タイトル 「身近な人の救い」  聖書箇所:マタイの福音書 13章 53~58節

聖書は古い書物ですが、人の霊魂に訴えかける内容的ですので現代まで読まれ続けています。2000年前イエス様は神の子でありながら人間となって、人の救い主としてこの世に来られ、神様のこと、永遠のいのちのことを語られましたが、身近な人はイエス様を人間としか見なかったため神の子としてのイエス様を信じられませんでした。そのため、語られる福音が分かりませんでした。

 聖書は、神の子イエス様を信じることが真の平安であると述べています。