タイトル 「天国の先を目指して」 聖書箇所:ヨハネの黙示録 21章1~4節
人間の心の核は霊です。肉体は死んでも霊は生き続けます。霊が存在するから宗教があります。死後の霊の行く先を聖書は明確に述べています。
聖書は霊的な存在である神様からのメッセージです。神様は神の国(天国)の王ですから、その内容は真実です。天国には義人(罪のない清い人)だけが入れます。
聖書に、神の子イエス・キリストを信じる者は義人と認定されて天国に行けると書かれています。しかも、やがて素晴らしいからだで復活し、永遠に平和に生きると約束しています。